外注するときの支払方法

外注でブログを作っていました。

↓こんな感じ。

記事外注は、現状、シノビがベター。 | ネットで稼ぐ仕組みを作る。GTD!

 

ただ、事務仕事をしたことないので、

『支払』で齟齬が出て、続けられませんでした。

 

 

請求してもらえばいい。

前に外注さんと切れた時、
私が確認して支払いをしてたから漏れが出たんだ。

他にも問題はあったけど、支払が滞ったってのが大きかった。
確認が面倒臭くてたまらなかったんだ。

 

三つのブログにログインして記事を書いてもらってたから

いくつ記事を書いてくださったのかとか

私が調べて、クラウドワークスに発注出してた。

 

クラウドワークスに発注してから記事を書いてもらうのが

普通だろうけど

先に記事を書いて下さって

私が後追いで発注を出してたの。

 

そのうち、それがすごい苦痛になってきて

二人目の外注さんが入ったときに

手が回らなくなった。

 

私が先に確認しなきゃいけなかったからだ。

 

ライターさんに、

  1. 請求してもらって、
  2. 私がそれを確認して、
  3. 支払えばいい。

万が一、私が確認する時間がなかったとしても
とにかく言い値を支払いさえすれば、
外注さんは仕事を続けてくれる。

請求に漏れがあったら、ライターさんのせい。

別にお金がいらない人は請求して来ないから払わなくて済む。

(↑これがけっこうあるんだよ)

 

お金がほしいときにほしい分だけ請求してもらう。
毎日でもいいし、毎月でもいいし
記事を書くごとでもいい。

お金にカツカツしてない人って

私が漏れてても『そのうちしてくれるだろう』で

『最初は甘く見てくれる』んだよね。

 

払いたくないんじゃなく

完全に漏れてるだけなんだけど(一番いけない)

 

でも私が漏れるのはずっとなんだから(駄目だけど)

『甘く見てくれる』じゃ駄目なんだよ。

 

そのうち外注さんの堪忍袋の緒が切れるの。

我慢しないですぐ言って、って言っても

すぐ言ってくれる人、少ないよね?

 

『そのうち気づくだろう』って楽観して

自分が我慢しきれなくなったときにブツッと切れる。

 

した分を請求してもらえば、

よかったんだ。

それだけの話だった。

 

『請求書』というものがちゃんとある。

『請求書』ってものがある理由を気づかなかった。

世間は『請求書を出す』んだよ!

 

請求書を貰ったから、支払うんだよ。

その『仕組み』にさっき気づいたw

 

クラウドワークスが『発注が先』形式だった分

『発注してなくても納品してくれる』場合の対処に

全然気づかなかった。

 

これで、『漏れ』がなくなる仕組みが作れる。

 

無料で手伝ってくれる人への支払い。

あと、無料で手伝ってくれるって人への

発注が大変だった。

 

私の募集方法だと、定期的に

『無料でします』って人が現れてくれる♪

 

ただ、クラウドワークスで発注出すと

1円でも払わないと取引が終わらないので

面倒だったんだ。

 

クラウドワークスで知り合った人は

全部クラウドワークスで支払やってたから。

 

あとね、ややこしい人がいるので

できるだけクラウドワークスのメッセ使った方がいい。

 

チャットワークスとかで発狂されたら断りようが無いから。

というか、チャットワークスが使いにくくて仕方ないんだけど

みんな本当にあれでやってるの?

 

なんか、コツがあるのかな?

 

クラウドワークスのメッセの方が

私はよっぽど使い勝手いいわ。

 

そういうのがあって、

独自に連絡システムを使ったんだ。

それ自体はよかったんだけど、

この『支払の漏れ』がずっとネックだった。

 

解決策思い付いてよかった!

すっとした!

 

次の外注さんでは、これを折り込んで

ちゃんとやっていこう!

 

失敗は成功への一里塚!

 

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